2011年3月 のアーカイブ

にぎやかな世界

2011年3月20日 日曜日

今、キッズルームにいます。
「なう」とでも言っておくべきでしょうか
赤ちゃんの鳴き声と、笑い声、お母さんの叱る声、いろんな声が入り混じって一言でいえばとても賑やかいです。
イクメンなんて言葉があるようですが、男の人でオムツを変えている人が非常に多いような気がします。
昔を知らないんでわかりませんが、男の人は本当にオムツ替え一つしないなんて人がいたのでしょうか
子供のご飯も一段落、今にももらい泣きしてしまいそうなんで
退散するとします。   
                 キダ

サバイバルフーズ

2011年3月20日 日曜日

経営者用メールマガジン、頑張れ社長のアンケートでサバイバルフーズが当たりました。
賞味期限2033年まで!凄いですね
今週にも食べちゃおうと思ってますけどね、だって味気になりますよね。。
正直、地震の記事を読むまでは、そんなに頻繁にはチェックしていなかったけど、地震があってから、一体何をするべきなのかと考えていた時、武沢氏にたいへん励まされ、道を示して頂けたと、一方的に感謝しています。
しかも、サバイバルフーズまで(笑)
私は、私のできることを社会のために!
キダ

僕にできたこと

2011年3月17日 木曜日

                                                                            
      

 ULTRASNAGOYA、グランパスSAの義援用飲料水の提供の様子です。   

3月15日、義援金以外に、我々ができる即効性のあるご支援としてとHPには書かれていました。

被災地では、多種類の義援物資が少しずつ届いても仕分けや展開に時間がかかり、阪神大震災や新潟県中越沖地震において逆に迷惑となったケースが発生します。しかしながら個人レベルの協力が難しくてもサポーターの総力を結集すれば、なんらかの力になることができると判断し、今回は同一の物品に限って物資を集めご提供いたします。 (抜粋)

3月19日(土)名古屋市内で選手、スタッフ社員等による街頭募金活動をするそうです。

詳しくは、グランパス公式HPを見てください。

それぞれが、できることを力を合わせてやっていきましょう。

日経平均もみるみる下がって経済は大打撃、世界のみんなは知らないみたいだ、こんな状況下の日本人の底力を

                      木田                                                      

….

2011年3月17日 木曜日

友達のお母さんが亡くなった。
元気印で笑顔の素敵な人。

「よく死ぬことは、よく生きることだ」千葉敦子さの本を思い出す。
死は、誰にでも訪れる事。

現実は、ただ悲しいばかりだ。

友達の悲しみが、悲しい。
                       木田

西尾市I様邸ガラスコート

2011年3月15日 火曜日

今、できることを一生懸命やる。
今日は、西尾市I様邸でガラスコートを施工しています。
写真は、後で貼っておきます。
お客様の環境が少しでも豊かになる様、全力を尽くします(笑顔)
( 株)スタイルサービス

何よりそこに届ける方法

2011年3月14日 月曜日

3.14ブログ
豊田に帰って来て2日、なにも手につかない。
津波は本当に怖い。東北で起きている悪夢の惨状を見ると、なんとも説明のつかない、自分になのか、何処に向かってか、なんとも説明のしにくい悔しい様な苛立ちが襲う。
一日も早い不明者の捜索救助とライフラインの復旧をお
祈りしたい。

それにしても自然に対して人間はなんて無力なんだと痛感する。
世界でもっとも津波の恐ろしさを知っている三陸沖の人たち。だが、
想定をはるかに超える地震と津波がおそったら、いとも簡単に町が飲
み込まれ、家族や友人が一瞬でバラバラになる。

「チリ大地震」の教訓を活かし、釜石港沖にはすごい防波堤があっ
た。
「世界一深い防波堤」、つまり「世界一の防波堤」として昨年3月
に完成し、9月にギネス認定証書を受けたばかりだった。

地元は「これからこの防波堤を世界にPRし観光資源にもする」と意気込んでいた矢先のできごとだった。
総工費1200億円と30年の歳月をかけた世界一の防波堤すらも一瞬で飲み込んでしまう津波とはいったい何だと言いたい。

僕には、募金と献血位しか思いついていない、地震の時池袋のマンションで死んでしまうかもしれないと、洋服ダンスにしがみついて助かりたいと祈った。同じ日本なのに、報道番組に映る被災者の方は、水も毛布も子供のミルクもないと言う、なんでだ。
何をすればあの場所に水、毛布が届くのだろうか。
                             木田

感謝

2011年3月13日 日曜日

無事に帰宅しました。
高速道路は首都高も含め渋滞なく帰って来る事ができました。
お電話頂いた皆様、本当にありがとうございました。

今回の地震で皆様とご家族のご無事と被害が最小であられますことを心よりお祈り申し上げます。

木田

地震から一晩明けて

2011年3月12日 土曜日

おはようございます。
最初に、心配して連絡をくれた皆様、ありがとうございました。
東京池袋周辺は、まだ各所通行止めになっているのを、マンションに歩いて向かう途中に見ました
マンションの30階から下を見渡すと、首都高は渋滞、屋上のクレーンが倒れていたりして、その影響で通行止めの道がある様に見受けられます。
昨晩も余震が続いて、泊まっているマンションの8階は、揺れが続き、救急、消防のサイレンが鳴り止まない様な状況の様でした。
僕は、ぐっすり眠ってしまったんで、朝聞きました。

なんらかの形で、私達も被災者の方に支援できればと考えています。
                    木田

地震

2011年3月11日 金曜日

凄い地震で近くのグランドに避難中
交通機関麻痺でけっこうたいへんなことになっていますが
みんな無事です。
                    木田

タクシーになった僕

2011年3月10日 木曜日

3.10ブログ
昨日は、9日ぶりに子供に会いました。
家族が小田原に住む親戚の家に寄った後に、池袋まで観光しに来てくれました。
たった9日だけど、顔つきも声も出張に来る前とは、違って聞こえるのは気のせいだろうか、この猛スピードで成長していくともしかしたらONE PIECEのサウロみたいになってしまうんじゃないか
えっデレシシーーって笑っちゃうのって考えてしまう
今日も会えると思うと仕事のスピードも2割増、深夜料金のタクシーみたいな気分で走ります。
                         木田